科学全般 試読不可
少子高齢化が加速する中で日本の家族形態は新たな段階に入ろうとしています。世帯構成比で「単独世帯」が長年多数を占めていた「核家族」を初めて上回りました。今ままでの「家族=複数人数」の概念が覆ることになると同時に、「単独世帯」・「単身者」の動向が、経済・市場の面でも社会生活の面でも脚光を浴びることになります。
「単身者・単独世代関連マーケティングデータ白書2008」は、約400にも上るデータから「単身者」・「単独世帯」のライフスタイルを浮き彫りにする一冊です。企業における商品企画や販促活動、大学・研究機関における研究活動の基礎データとして、また図書館の蔵書としても必携の一冊です。
 
2007年7月
本体14,000円+税
450頁
A4
(株)日本能率協会総合研究所
 

単身者・単独者関連基礎データ編

単身者・単独者アンケート調査データ編
1 ライフスタイル
2 商品・購買行動
3 食生活
4 住生活
5 金融・マネー
6 仕事
7 健康
8 その他
 
 
単身者・単独世帯関連マーケティングデータ白書2008年版 Copyright (C) 2009 NTS Inc. All right reserved.