バイオ・メディカル 試読不可
「医療経済性」の結果が、 これからの新薬開発のGO、NO−GO を決定する!
「今まで、埋もれて見えなかった薬の新しい価値を見出す!」
 
■ 本書のポイント 
◆ 本書が解決する7つのポイント! ◆ 
@ 医療経済評価における4つの必須項目(QALY、モデル、
  ICER、感度分析)を分かりやすく解説!

A アナリストが作業フローで分かりやすく、費用対効果
  分析を解説!

B 薬価戦略に医療経済評価を活用するための4つの重要な
  ポイントとは?

C 自社製品が既存薬と比較して、医療経済学的に優位性が
  あることを示せる!

D 知っているようで知らなかった! 医療機関は“どの
  ような経済性情報を求めているのか”

E マーケティング部門と開発部門はどのように連携して
  医療経済評価を行っていくのがベターなのか?

F 海外(アメリカ、欧州)の情報も踏まえ、今後日本で
  どのように導入されるかが解る!


2014年12月
本体80,000円+税 → フリープライス 30,000円+税
本体30,000円+税
 ※アカデミック価格の適用は、
   エヌ・ティー・エスホームページをご覧ください。
440頁
A4
技術情報協会
 
執筆者 計54名

医療経済学の基礎

国内外における薬剤経済学の活用と保険償還制度

薬価における薬剤経済学の利用と今後の動向

マーケティングにおける薬剤経済学の利用法

営業部門における薬剤経済学の利用

事業性評価部門、開発部門における薬剤経済学の利用

医療機器・体外診断用医薬品・コンパニオン診断薬における医療経済学の利用

疾患領域ごとの薬剤経済学の評価法と活用すべきデータの選択
 
 
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