バイオ・メディカル 試読不可
40以上の痛みを伴う疾患を掲載! がん、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病から希少疾患まで!
新薬開発のポジショニング設定、既存薬の適応拡大に活用できる!
 
痛みのメカニズムとこれからの治療薬・治療法の開発
 
■ 本書のポイント
◆ 本書が解決する4つのポイント! ◆

@ 体の部位毎、メカニズム毎の最新治療情報を掲載!
   ・頭、顔、口腔、頚椎、胸、食道、内蔵、膝、関節、筋、
    子宮、、、、、
   ・リウマチ、骨粗鬆症、糖尿病、がん転移、多発性硬化
    症、帯状疱疹 など

A 新薬として狙うべき領域、リポジショニング、既存薬を適
  応拡大できる領域が分かる!
   ・対処療法しかない、手術しか治療がない、 反対に、
    有効な治療薬が存在するなど、、、、
    的確な製品戦略が練れる!!

B 【臨床に近い】 研究・評価 をするためのモデル動物の作製
         と病態・薬効評価!
   ・非臨床(動物実験)と治験との間で齟齬を生じさせな
    い!
   ・重篤な副作用の発現を見落とさないためのモデル動物の
    作成法

C エビデンスが取得できる疼痛治療薬の試験デザインの組み方
  とは?
   ・臨床試験で想定している有益な治療効果を得ることが
    できる!
   ・プラセボ効果の影響評価、エンドポイント設定をどう
    するのか?


2015年6月30日
本体90,000円+税 → フリープライス 30,000円+税
本体30,000円+税
 ※アカデミック価格の適用は、
   エヌ・ティー・エスホームページをご覧ください。
580頁
A4
技術情報協会
 

メーカーサイドから見る開発・薬事戦略

痛み・しびれ治療薬開発に向けたモデル動物の作成と薬効評価

痛みの原因とそのメカニズムからさぐる疼痛治療薬開発の展望

部位別の痛みの最新治療・薬物選択・治療へのニーズ

神経障害性疼痛(末梢神経障害/神経痛)の薬物治療と治療薬へ臨床のニーズ

精神科、心療内科領域の痛み(心因性疼痛など)の薬物治療と治療薬へ臨床のニーズ

侵害受容性疼痛の薬物治療と治療薬へ臨床のニーズ

エビデンスが取得できる疼痛治療薬の試験デザイン
 
 
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