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強誘電体研究の新展開 〜材料開発から誘電体ナノ特性、計算科学、次世代デバイス開発まで〜 |
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材料開発・理論計算手法の高度化に伴い、新規材料探索が
急速に進展している強誘電体。
その不揮発性や低消費電力といった特長を活かし、
エネルギーデバイス、センサ、脳型コンピューティングなどの
次世代情報処理への応用が期待されている。
強誘電体研究の現状と課題を俯瞰し、材料開発、基礎物性、
応用展開を横断する学際的視点から体系的に解説する。
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■監修者 藤田晃司、谷口博基、赤松寛文
■主な目次
序 論 Society5.0に貢献する強誘電体研究の最新動向
第1編 強誘電体と材料開発
第1章 新規強誘電体の開発
第2章 強誘電体薄膜の合成
第2編 強誘電体の基礎研究
第1章 強誘電体ナノスケールの観察手法
第2章 強誘電体の特性解析
第3章 強誘電体特性の発現メカニズム
第4章 計算科学
第3編 用途開発に向けた応用研究
第1章 強誘電体メモリ・トランジスタの開発
第2章 蓄電・発電デバイスの開発
第3章 その他
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強誘電体研究の新展開 〜材料開発から誘電体ナノ特性、 計算科学、次世代デバイス開発まで〜 |
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