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【オンラインLive配信・WEBセミナー】空間伝送型ワイヤレス給電の
基礎と法規制動向、アプリケーション例、今後の課題



■日時:2022年01月24日(月) 13:00〜17:20

■会場:※会社やご自宅のパソコンで視聴可能な講座です
※ お申込み時に送られるWEBセミナー利用規約・マニュアルを必ず、ご確認ください。

■定員:30名

■受講料:44,000円(税込、資料代を含む)
 ※複数でのご参加を希望される場合、お申込み追加1名ごとに¥11,000加算となります

■主催:(株)AndTech

■講師:
第1部:ソフトバンク(株)テクノロジーユニット システムデザイン研究開発部 
       無線電力伝送研究開発課 長谷川 直輝 氏

第2部:(株)Space Power Technologies 代表取締役 古川 実 氏

第3部:京都大学 生存圏研究所 教授 篠原 真毅 氏



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第1部 空間伝送型ワイヤレス給電に関するソフトバンクの取り組み


【キーワード】
1.空間伝送型ワイヤレス給電
2.B5G・6Gにおける通信とワイヤレス電力伝送との融合・連携
3.ドローン・HAPSへのワイヤレス給電

【習得できる知識】
・空間伝送型ワイヤレス給電の背景知識
・空間伝送型ワイヤレス給電の課題と要素技術

【講演主旨、PRポイント】
 IoTデバイスなどの普及に際し、空間伝送型ワイヤレス給電は近年大きく注目されている。さらに、
HAPSやドローンの安定的な給電技術としてのワイヤレス給電は有効な技術である。本講演では、HAPSや
ドローン、IoTデバイスをターゲットとした空間伝送型ワイヤレス給電やミリ波通信との融合・
連携などの研究開発に関する、ソフトバンクの取り組みについて紹介する

【プログラム】

1.ソフトバンクの事業紹介と研究開発

2.空間伝送型ワイヤレス給電について

3.空間伝送型ワイヤレス給電の未来

4.B5G・6Gにおけるミリ波通信とワイヤレス電力伝送との融合・連携

5.ドローン・HAPSへのワイヤレス給電について

まとめ

【質疑応答】

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第2部 空間伝送型ワイヤレス給電の制度化動向とアプリケーション例、社会実装上の課題 (仮題)




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第3部 空間伝送型ワイヤレス給電の基礎と国内外の研究開発動向


【キーワード】
1.空間伝送型ワイヤレス給電
2.SDGs
3.イノベーション

【習得できる知識】
空間伝送型ワイヤレス給電の基礎
空間伝送型ワイヤレス給電の最新ビジネス現状

【講演主旨、PRポイント】
電波を用いた空間伝送型ワイヤレス給電(WPT)は現在世界中で実用化が始まろうとしており、法制化の
議論も活発に行われている。WPTは無線通信や高周波回路技術をベースにしつつ、エネルギー視点で理論や
技術をとらえなおす必要があるため、ユニークなイノベーションとして世界の期待が高まっているのである。
トータルライフで評価するとSDGsにも寄与できる。本講演では世界や日本の最新の技術やビジネス、
法制化の現状を説明し、今後の展望を述べる。

【プログラム】

1.空間伝送型ワイヤレス給電の基礎と国内外の研究開発動向

2.空間伝送型ワイヤレス給電の基礎

3.国内の法整備状況
 
4.国内のビジネス/研究開発状況

5.海外のビジネス/研究開発状況

まとめ

【質疑応答】


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