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食品包装の規制動向と国内のポジティブリスト制度化の動き
〜中国・ASEAN・アジア最新事情・PL化の進捗状況と企業対応のポイントは〜

日 時:2018年6月27日(水) 13:30-16:30

会 場:高砂ビル 2F CMC+AndTech FORUM 【東京・千代田】 

定 員:25名

受講料:27,000円(税込)
 ※複数でのご参加を希望される場合、お申込み追加1名ごとに¥10,800加算となります

主催:&Tech(株)AndTech)

講師 :日本包装専士会 顧問 西 秀樹 氏 


1.初めに:食品包装材料の種類と使用割合(日本) 
2.食品包装規制の基本的考え方:何をどのように規制するのか
3.中国・韓国・台湾の最新動向 
 3-1 中国:整備が進む法体系と国家標準大改正の概要、PL整備状況、
 3-2 韓国:法規制と樹脂の規格例、PL化検討状況
 3-3 台湾:法規制と新規申請制度の状況
4.ASEAN諸国の最新動向
 4-1 タイ、ベトナム、インドネシア、フィリピン、シンガポール、
       カンボジア、マレーシア、ラオス、ミャンマー、ブルネイ等
 4-2 ASEAN食品安全ネットワークにおける共同基準作りの状況
5. 他の近隣諸国の最新動向
 5-1 インド
 5-2 オセアニア
 5-3 湾岸諸国
6.国内外の食品包装法規制最新動向のまとめ
7.トピックス:日本のPL制度化の最新動向:厚労省の食品衛生法改正案と
   PL制度化見込み、及び企業の対応
8.法規制情報の入手方法・調査方法
9.参考文献と情報入手先 


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