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フレキシブル化と塗布・印刷技術活用を中心とした有機ELの研究・開発動向と求められる材料

日 時:2018年7月31日(火) 13:30-16:30

会 場:東京中央区立産業会館 4F 第4集会室【東京都・中央区】 
    都営浅草線 「東日本橋駅」 浅草橋・押上方面より B3出口 4分
    都営新宿線 「馬喰横山駅」 地下通路経由 B4出口 5分
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定 員:25名 受講料:1名 27,000円(税込)   ※複数でのご参加を希望される場合、お申込み追加1名ごとに¥10,800加算となります 主催:&Tech(株)AndTech) 講師 :山形大学 産学連携教授 向殿 充浩 氏(元・シャープ(株)


 1. 有機ELの歴史
 2. 有機ELの基礎
  2-1 有機ELの基本構造と発光メカニズム 2-2 有機EL材料技術
  2-3 有機ELデバイス技術  2-4 有機EL駆動技術
 3. 有機ELの技術動向、市場動向と今後の展開
  3-1 有機ELディスプレイ 3-2 有機EL照明
  3-3 フレキシブル化 3-4 トピックス
 4. 山形大学における「産学連携/ビジネスファースト」取り組み
 5. 有機ELフレキシブル化技術
  5-1 フレキシブル有機ELの作製方法 
  5-2 フレキシブル基板技術
    (超薄板ガラス、高機能ステンレス箔、バリアフィルム)
  5-3 バリア技術とバリア評価
  5-4 フレキシブル封止
 6. 有機ELにおける塗布・印刷技術活用
  6-1 塗布・印刷技術のメリット 
  6-2 塗布・印刷技術による有機EL電極形成
  6-3 塗布・印刷技術によるバリア層形成
  6-4 塗布・印刷技術による有機層形成

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