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[編集]正木 仁 (株)コスモステクニカルセンター 代表取締役社長
執筆者 計32名
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| 序章 機能性化粧品から医薬部外品まで |
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| 第1編 角質ケア・保湿・肌荒れ改善化粧品 |
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最近の保湿研究と保湿剤の開発動向─保湿剤開発の歴史をふまえて─ |
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表皮エネルギー代謝に着目した肌荒れ改善アプローチ
─塩化レボカルニチンの作用メカニズムとその有用性─
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ラフィノースのバリア機能改善効果 |
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コーニファイドエンベロープに注目した荒れ肌改善アプローチ |
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フィラグリン産生に焦点をおいた保湿・荒れ肌改善アプローチ
─VB6およびその脂溶性誘導体の効果─
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| 第2編 抗老化化粧品 |
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抗老化化粧品の研究開発の現状・課題・展望 |
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コラーゲン線維束の構造に焦点をおいた抗老化アプローチ─ウルソール酸誘導体 |
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コラーゲン合成促進に焦点をおいた抗老化アプローチ−HSP47 |
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ヒアルロン酸代謝に焦点をおいた抗老化アプローチ |
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コラーゲン分解に焦点をおいた抗老化アプローチ |
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エラスチン分解阻害に焦点をおいた抗老化アプローチ |
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基底膜に注目した抗老化アプローチ |
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| 第3編 美白化粧品 |
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美白剤研究開発の現状と課題 |
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メタロチオネインに注目したメラニン産生抑制 |
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チロシナーゼ活性阻害に焦点をおいた美白アプローチ─医薬部外品ルシノール® |
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新規美白有効成分4-(4-hydroxyphenyl)-2-butanolの開発 |
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チロシナーゼ成熟阻害効果を有する美白有効成分「マグノリグナン®」の開発 |
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メラノサイト活性化因子(エンドセリン,SCF)に焦点をおいた美白アプローチ |
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メラノソーム移送抑制に焦点をおいた美白アプローチ─ニコチン酸アミド |
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メラノソーム移送抑制に焦点をおいた美白アプローチ─樹状突起のシュリンク─ |
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| 第4編 化粧品の効果感とそれを具現化する処方開発のアプローチ(保湿、抗老化、美白) |
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液晶製剤と保湿 |
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保水効果,閉塞効果を高めるエマルション膜設計 |
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セラミドの保湿機能と製品への応用 |
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光学特性を応用した最近のファンデーション技術 |
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| 第5編 最近のトピックス |
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毛穴形状の解析とその年齢差および毛穴に対するスキンケア効果 |
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DNA損傷と修復に着目した抗老化アプローチ |
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| 第6編 機能性化粧品の最近の特許動向─美白関連特許を中心に─ |
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| 第7編 医薬部外品承認取得の流れ |
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