EV、PHEV、HEVと燃料電池車の環境・走行性能分析
 〜走行距離、電池容量、燃費、電費、CO2負荷の比較〜
 
新刊 エネルギー・電気 試読不可
◇日本の電動化率、HEV主体で45%達成2021
◇EV化=脱炭素にはならない、そんな訳はないはず
◇EV化は中国と欧州が先行、米国は訳ありの遅れ
◇難問山積み、EV電池生産とサプライ・チェーン
◇2022日本のEV再起動、T、N、H、SONY..
◇最後は燃料電池車か、意外と行けるバス・トラック
◇充電待ちのEVの列のはずが...鶏と卵の例か
◇コロナ禍のあとは、欧州のエネルギー戦争か
 
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発刊日 2022年5月10日
定 価 本体80,000円+税
頁 数 241頁
造 本 A4
発行所 S&T出版
ISBN 978-4-907002-91-6 C3058
 
■著者

調査・執筆 菅原秀一
企画・編集 S&T出版(株)


■章タイトル

第1章 自動車の電動化と生産・販売の状況
第2章 電動車両の構成、区分と主要諸元
第3章 HEVの性能とガソリン車との関係
第4章 PHEVの性能とHEV/PHEV/EVの関係
第5章 EVの性能と環境特性
第6章 燃料電池車FCVの特性とEVとの関係
第7章 自動車のエネルギーと脱炭素
第8章 電動車の電池とシステムに関する課題
第9章 電動車用の電池製造と計画(中国アジア、欧米と日本)
第10章 充電と給油のインフラと再配置
終章
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