日・欧・米における食品容器包装規制と制度の比較2019
 
 
食品 試読不可
★日本、欧州、米国独自の食品用器具・容器包装の法律、施行
 規則、それらの比較について分かりやすく解説!
★欧州・米国のポジティブリスト収載物質、規格基準、試験方
 法、分析方法等も掲載!
★器具・容器包装法規への適合性を確認する手引き書としても
 ご活用下さい!
 
2019年4月24日
本体60,000円+税
317頁
B5
(株)R&D支援センター
978-4-905507-32-1 C3043
 
著者 藤井 均(藤井包装技術事務所 所長)



第1章 日本における容器包装規制・自主基準
 第1節 食品衛生法
 第2節 自主基準
 第3節 食品用器具・容器包装の規制改正(ポジティブリスト制度)

第2章 欧州における容器包装規制
 第1節 欧州における容器包装衛生規制の枠組み
 第2節 総括的規則
 第3節 食品に接触することを意図するプラスチック材料及び物品の欧州規則(プラスチック規則)
 第4節 プラスチック規則ガイダンス

第3章 米国における容器包装規制
 第1節 米国の容器包装規制概要
 第2節 連邦医薬品食品化粧品法
 第3節 間接食品添加物の連邦規則集
 第4節 新規物質申請制度

第4章 日・欧・米の制度の比較

引用文献

 
※購入方法について
 
★関連書籍のご案内
ASEAN、アジア、アフリカ、南米、国内のフードサプライチェーンから見た
食のバリューチェーン戦略
 〜ODA経験豊富な著者がビジネスチャンスを掴むコツをやさしく解説〜
食品容器包装の新しいニーズ、規制とその対応
生分解性プラスチックの素材・技術開発
 〜海洋プラスチック汚染問題を見据えて〜
新型コロナウイルスが変えるパッケージ最新市場マップ
 〜素材メーカー、コンバーター、エンドユーザーの新規包装設計と勢力地図〜
包装技術便覧
世界のレトルトフィルム・レトルトパウチ市場の実態と展望
日・欧・米における食品容器包装規制と制度の比較2019 Copyright (C) 2019 NTS Inc. All right reserved.